地球クラブには、テレビやゲームやコンピュータはないけれど、 「北斗」も「ぼくんち」も五右衛門風呂や石がまも、キノコの森や塩之入池も、 木登りができる森やサワガニがいる小川も、自然のものなら何でもある。 そして、子どもを真ん中にした豊かであたたかな人のつながりがある。


里山は子どもたちの宝山。自然は子どもたちの大先生。 自然のなかで多くの人とかかわり、遊びながら、国際感覚豊かな現代の ガキ大将を育てたいと、長野県青木村で活動しています。